柱 首切り

 

望月工務店の建物のたったの9割程度が化粧無垢材の為に、壁は真壁が主となる仕様

化粧柱と床との取り合いは、柱を床材の厚みに欠いて床を差し込む施工

柱を欠く事を首を切ると言いながらも

鋸と鑿で首を切っていては、柱の数も数で効率が上がらないので

西尾市の道具業者の利兼さんカスタマイズの 電動工具 際カッター の【 首切りマシーン 】が真価を発揮

 

利兼さんは、大文社寺建築での修業時代からの御縁で

現在の望月工務店の大型加工機など諸々の面倒を見てくれています

 

 

 

 

 

株式会社 望月工務店  /  望月建築設計室

By | 2018-07-27T16:34:44+00:00 2018-07-27|未分類|