岡崎市の古民家再生

約127年の古民家

伝統構法建築物を限界耐力計算で耐震化しながらのフルリフォームの計画

既存の外壁板を剥がしていたら、板の裏に墨書が出てきました

大工が外壁改修時に墨差しで書いたと思われます

明治37年に記された、118年前の大工 寺野さんの工事記録ですね

 

 

株式会社 望月工務店 / 望月建築設計室